利益ではなく、"壊れ方"を先に設計すべき理由
BOTが持つポジションと、取引所側の実ポジションがズレる。
再起動・ネットワーク断・API障害。たった一度の不整合が、
「買ったはずのものが売られない」「存在しないポジションを決済しにいく」を生む。
ログがない。あっても読めない。print の羅列で原因特定に数時間。
価格スパイク・IP BAN・レート制限・API仕様変更。
「気づいたら資金が減っていた」は、ほぼ 100% 観測の不在が原因。
連敗していても、ドローダウンを超えていても、BOTは止まらない。
人間のほうが先に疲弊する。「止めるべき条件」を
コード上で機械的に判定する仕組みがないから、損失が拡大する。
「このロジック、昨日は動いてた」。バックテストとライブで結果が違う。
依存が絡み合い、ひとつ直すと別が壊れる。
テストがないコードは、数週間後の自分ですら信用できない。
資金が消える理由は「戦略の弱さ」ではなく、
ほとんどが"運用上の欠陥"に集中している。
利益の前に、前提を設計する
ポジション・約定・BOT状態を DB で一元管理。
再起動しても状態が復元される。
取引所残高と BOT 内部状態を定期的に突合(integrity audit)し、
ズレを自動検知する。
構造化ログで BUY/SELL・エラー・API 呼び出しを追跡可能に。
"なぜその判断をしたか"をあとから読める形で残す。
Slack 日次レポートで運用状態を週次で振り返れる。
価格スパイク検知・418 IP BAN 自動検知・
WebSocket 再接続の多重化防止・ポーリング重複ガード。
「想定外」に名前をつけて、コードで扱えるようにしている。
日次損失上限 / 週次損失上限 / ドローダウン制限 /
連敗停止 / 緊急停止。
「止めるべき条件」を人間ではなくコードが判定する。
pytest で 1050 件のテスト。戦略・状態同期・取引所アダプタ・
安全装置を継続的に検証。
「カスタマイズしたら別が壊れた」を未然に抑える。
Fernet(AES-128-CBC + HMAC-SHA256)で DB 保管。
平文化は取引所 API 呼び出し直前のみ。
セルフホスト前提で、開発者は鍵にアクセスしない。
比較表ではなく、姿勢の違いです
設計を理解して使えば、壊れ方が予測できる。
予測できるものは、事前に防げる。
これが AutoTrader が「壊れない」と言える理由です。
ホームから BOT 詳細まで、実際の画面を一巡します
※ モックアップ画面です(実アプリは同等の UI で動作)

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バックテスト

アラート

設定
ccxt ベースで国内 7 + 海外 5 = 12 取引所(11社)。取引所ごとの quirks は一箇所に集約。
ルールベース / DCA / 積立 / スキャルピング / グリッド / MM / AI / 裁定の 8 戦略。
BOT 単位で戦略を切替。設定値はアプリから編集でき、停止せずパラメータ調整が可能。
構造化ログ + Slack 日次レポート。BUY / SELL / エラーを後追いで検証できる。
日次・週次損失 / ドローダウン / 連敗停止 / 緊急停止 / 異常検知をコードで判定。
React Native アプリから緊急停止・設定変更・状態確認。BUY/SELL はプッシュ通知。
ロジック・状態同期・安全装置に自動テスト。カスタマイズ時の退行を早期検知。
render.yaml 付属。Render 無料枠 / Oracle Cloud Always Free / VPS に自前で立てる。
国内7 + 海外5の12取引所・11社に対応(フル版・Binance は Japan/Global の2取引所)
※ 2026-08更新: 日本で取引できない Kraken / Coinbase(日本撤退)・Bybit / Bitget(日本向けサービス終了)は対応を終了しました。
できること / できないことを、売る前に明記します
買う前に、作り手の姿勢を見てください
既存の自動売買ツールを試して、ことごとく"壊れた"。
原因は戦略ではなく、状態管理・観測性・停止条件の欠落だった。
「利益を出す前に、壊れないものを作る」という前提を、
エンジニアなら受け入れられるはずだと考えて、自分用に書き直した。
それを販売可能な形に整えたのが、このコードベースです。
XYM(Symbol)での購入に対応しました。各プランに「XYM で購入」ボタンを追加し、円建てと同額をその時点のレート(Zaif)で換算・15分間固定して請求します(割引はありません)。アドレス・金額・メッセージ(注文ID)をウォレットに貼って送金すると、ブロック確定後 60秒以内にダウンロード案内メールが自動で届きます。受け取るのみで交換・代行は行いません(XYM 決済について)。あわせて購入直後のメール文面をサポート方針に合わせて修正。取引エンジンの挙動は変更なし。DB移行・APK再配布は不要。自動テスト 1,178 件全通過。
詳細を見る →「サポートを人からドキュメントとコードへ」の大型更新。全プランにセットアップ自己診断ツール doctor.py を同梱(Python/依存/.env/DB/マイグレーションを検査し、結果をそのまま AI に貼って切り分けできる出力形式。秘密値は表示しません)。バックエンドに Healthchecks.io 連携の生存ハートビートを追加(環境変数を1行設定するだけ・未設定なら何もしない)。フル版にはトラブルシューティング事典(27項目)と死活監視の設定手順書(3層構成)を新規同梱 — 実運用14ヶ月の故障・誤診の記録を「症状→誤診しやすい方向→一次情報での確認→真因」で逆引きできる形式です。自動テスト 1,098 件全通過。DB移行・APK再配布は不要。
詳細を見る →「動いているように見えて止まっていた」不具合をまとめて修正しました。AI戦略に価格・24時間レンジ・出来高を渡すようにし、判断が実際の数値に基づくようになりました(従来は情報が渡っておらずモデルが判断を拒否し、毎回HOLDで固まっていました)。あわせてDB接続のタイムアウトを追加してサーバーが断続的に無応答になる問題を解消、BOT詳細画面は読み込み失敗の原因と対処法を表示し再読み込みボタンを追加、画面遷移も高速化しました。自動テスト 1,064 件全通過。
詳細を見る →AI戦略の緊急パッチ。Groq が旧モデル群(Llama 3.3 ほか)の提供を終了し、AI戦略のニュース分析が毎回エラーになる状態を修正しました。現行モデル(GPT-OSS 120B)へ差し替えたうえ、保存済みBOT設定に残る旧モデル名も内部で自動読み替えるため、設定変更は不要です。エラー時の挙動は従来どおり HOLD(安全側)のため取引への実害はありません。自動テスト 1,050 件全通過。
詳細を見る →安定性のパッチリリース。リスク管理のドローダウン判定に「額の基準」を追加し、微小な損益変動での誤停止を解消。AIストラテジーのエラーログを改善(例外の型を必ず記録)。ほか alembic の接続先ガード・再起動直後の dead 誤判定解消・ログ索引の高速化など、8/4 以降の保守修正を同梱。自動テストを 960 件から 1050 件に拡充。
詳細を見る →対応取引所と通貨ペアを2026-08時点に最新化。日本で取引できなくなった取引所(Kraken/Coinbase=日本撤退、Bybit/Bitget=日本居住者向けサービス終了)を新規BOT作成ブロックにし(既存BOT・登録済みAPIキーは影響なし)、金融庁登録済のBitTrade(旧Huobi Japan・主要ペア現物手数料無料)を追加して全11社に整理。通貨ペアはMATIC→POLリブランドの置換とSUI/JPY追加を各取引所の公開APIで実確認して反映しました。ホームに戦略×相場局面の成績カードを新設(eliteプラン・取引履歴が120日たまると自動表示)。15分間隔のBOTが再起動のたびに停止と誤判定されて復帰できなくなる不具合と、定期GC強制実行が引き金になるワーカータイムアウト連鎖も修正。DB移行・APK再配布は不要。自動テスト1,029件全通過。
詳細を見る →アービトラージ(裁定)戦略を実弾検証にもとづき大幅改善。約定ペアが実際には持っていない建玉として帳簿に残り続ける問題と、実手数料の二重計上を修正。取引所が現物で徴収する手数料も実受取量で正しく記録するようにしました。BOT詳細のMARKETカードに両取引所の在庫・残り回転数・在庫評価額・撤退試算を追加し、事前在庫モデルの資金状況が画面で分かるように。設定アドバイザーが裁定の手数料負け設定を作成前にブロックし、在庫不足も具体額つきで警告します。あわせてアプリの価格表示を実際の請求額に修正(¥9,790→¥9,800)。売買ロジックの既定動作は不変。DB移行・APK再配布は不要。自動テスト1,010件全通過。
詳細を見る →取引所同期の不具合を根治。約定履歴の取得範囲が古い位置で止まってしまい、発注直後のまだ生きている注文が「取引所に存在しない」と誤判定されてキャンセル扱いになる問題を修正しました。その後に約定した分が記録されず、実際には持っていないポジションが帳簿に残り続け、口座を共有する他のBOTが決済できなくなります。取得範囲を直近に戻すとともに、範囲外の注文をキャンセル扱いにしない保護も追加しました。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。自動テスト1050件全通過。
詳細を見る →決済(SELL)が止まる不具合を根治。保有ポジション数が上限に達すると、新規エントリーだけでなく手仕舞いのSELLまで拒否され、BOTが決済できないまま滞留する問題を修正(上限は本来の意図どおり新規買いのみに適用)。あわせて共有口座のSELL制限ログに幻建玉の候補と復旧導線を表示。update.sh の既定接続先を新しい配布サーバーへ変更(v1.17.1 以前をお使いの方の更新手順は note 記事を参照)。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。
詳細を見る →取引履歴同期の二重登録を根治。48時間の突合窓を越えた同一注文ID(手数料控除で数量が僅かにズレた集約約定)が「新規」と誤認され二重登録される問題を修正し、幻のポジション増加・残高不足アラートの連鎖・他BOTの発注ブロックを防止。回帰テスト追加。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。
詳細を見る →決済・監視まわりの安定性強化。stripe ライブラリ新版で Stripe webhook が全件エラーになる不具合を修正(署名検証済みデータをライブラリ非依存で読む方式に変更)。SELL 約定後に取引所側の反映が遅れた場合、従来は翌日の補完バッチまで帳簿と実残高がズレて警告が連鎖することがあったのを、後続サイクルで自動再同期して数分で自己回復するように改善。日次サマリーに Stripe webhook 死活監視を追加(決済連携をお使いの場合)。バックアップの成功通知を抑制し失敗時のみ通知に。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。自動テスト946件全通過。
詳細を見る →iOS / Android どちらもインストール不要で使える Web アプリ(PWA)を公開。ブラウザで app.ponfreelance.com を開き「ホーム画面に追加」するだけでアプリのように使えます。接続設定は QR / リンクで自動投入でき、2 台目以降は手入力ゼロ。未接続時のオンボーディング画面を追加し、独自ドメインに対応。アプリの既定接続先ハードコードを廃止し、完全セルフホストに最適化しました。バックエンドの DB スキーマ変更なし・後方互換。既存の保存済み設定はそのまま。
詳細を見る →日次・週次の損失上限を「予算に対する割合(%)」で持てるようにし、通貨(JPY / USDT)に依存しないリスク上限を実現。これまで通貨単位の絶対額前提だった閾値が原因で、少額の実損でも緊急停止が誤発火するケースを根治しました。あわせてBOTの資金上限(予算)を詳細画面から後から編集でき、ホームの残高カードに「予算合計・空き・超過」が表示されるように。自動テスト912件全通過。UIの更新を含むためAPKも更新(最新APKへの入れ替えを推奨)。
詳細を見る →全戦略の売買ロジックを総点検し、発注まわりの不具合を修正。エントリー・利確・損切りを原則成行注文に統一し、相場急変時に損切りが板に残って執行されない問題を根治しました。あわせてアービトラージ戦略を「安い取引所で買い・高い取引所で売りを同時執行」する本来の形に刷新(事前在庫モデル)。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。自動テスト879件全通過。
詳細を見る →共有口座(複数BOTで1取引所アカウントを共有)の安全性を強化。SELL発注の前に他BOTの保有分を確保し、最初に売るBOTが他BOTの在庫まで売ってしまう「食い合い」を防止(損失ではなく通知+当サイクル見送りで表面化)。あわせて残高不足アラートを改善し、取引所に裏付けのない建玉を抱えるBOTを特定して修復手順を提示できるようにしました。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。自動テスト全通過。
詳細を見る →設定アドバイザー(設定の客観診断+ご自身のLLMキーで相談できるチャット)と、ペーパートレード(実発注せず本番同様に練習できるモード)を追加。あわせて建玉マイナスの自動検知・停止、Zaif約定の数量単位の修正、複数インスタンス運用時のジョブ二重実行防止など安全性を強化。自動テスト846件すべて通過。
詳細を見る →1つの取引所口座を複数のBOTで安全に同時運用できるよう、BOTごとの予算(capital_budget)を追加。予算を超える買いは発注前にスキップし、各BOTは自分が買った分しか売らず、確証できない約定は損益から隔離します。あわせて Stripe 決済 webhook のタイムアウト(503)を解消、エラー監視(Sentry)を導入、約定突合・手数料按分の精度を改善。テスト 771 全通過。
詳細を見る →手数料負け SELL ガードを追加(既存 BOT も含めデフォルト ON)。rule 戦略のシグナル反転 SELL は固定 TP/SL 到達まで HOLD に置換、加えて発注直前に「含み益 < 往復手数料」なら SELL をスキップ。TP/SL/トレーリング等の強制出口は素通り。これまで -0.1% 〜 -0.15% で SELL → 手数料 0.3% を毎回流出していた小幅損失の連鎖を根治。テスト 692 全通過。
詳細を見る →グリッド戦略で同一価格帯を往復するたびに利益ゼロの BUY/SELL が連発し、手数料分が持ち出しになる重大バグを修正。グリッド単位の在庫管理(filled_levels)を導入し、SELL は直下レベルの保有時のみ・BUY は未保有時のみ発火するように変更。recovery 経路(Zaif/bitbank 等の板追随取引所)・急騰急落時の飛び級・IEEE 浮動小数点誤差にも個別対応。グリッド戦略を使う全ユーザーへのアップデート推奨。
詳細を見る →BOT 詳細画面にチャート + 約定マーカーを追加(アドバンス版以上)。買いエントリー / 利確 / 損切りが一目で分かる三角マーカーをローソク足上にオーバーレイ。さらに、5b 不足検知の閾値を scheduler 側と揃え、積立 BOT で発生していた false positive ANOMALY_DETECTED を抑止。
詳細を見る →BOT の安定性を構造的に底上げ。POSITION_MISMATCH の連発、積立 BOT の保有量 0 表示、reconcile 即時停止、緊急停止の sync 起因 false positive を一括で根治。位置情報の旧キャッシュカラムを物理削除し Trade 履歴を唯一の信頼源に統一。
詳細を見る →動的出口戦略 (β) を追加: ATR 連動 TP/SL + トレーリング + 異常時即時離脱を ON/OFF で切替可能(オプトイン、既定 OFF)。BOT 詳細画面の散在ボタン 7 種を ActionBar に集約し、編集モード・⋯メニューで操作性を改善。内部では position キャッシュ廃止 + Trade 履歴からの derive 化で整合性を強化。
詳細を見る →BOT 詳細画面に「現在の状態」表示と TRADES 行の長押しコピー / テキスト選択を追加。dust 残量での SELL スキップ時に pos_open が dust 範囲外なら全量消去しない安全側修正。BOT が次に何をするのかが画面で読み取れるようになり、TRADES の order_id を直接コピーして取引所と突合できるようになりました。
詳細を見る →ルール/グリッド戦略で「1注文金額」が暗号資産数量として誤認され BUY が永久スキップされる重大バグを修正。加えて v2 レジーム分岐型ルール戦略(trend/range/anomaly 自動判定)、BOT 詳細の「取引所と再同期」ボタン、update.sh のトークン認証化を追加。
詳細を見る →BOT 詳細画面が表示できない問題(v1.11.0 で混入)を緊急修正。手動ポジション編集機能を削除した際の取りこぼしが原因。テストスイートを 229 → 452 件に拡充済み。
詳細を見る →BOT が突然止まる「30日トラップ」対策。無料 PostgreSQL の失効を検知する `/api/health/db` エンドポイント追加、セットアップガイドに DB 構成の注意節追加、永続無料化のための Oracle Cloud 移行キットを BOOTH で販売開始。
詳細を見る →同一APIキー × 同一通貨ペアで複数BOTを動かすと 1 件の物理約定が全BOTに重複登録されていた問題を修正。balance_shortage アラートの誤発火を抑止。運用ガイドにも複数BOT構成時の注意を追記。
詳細を見る →v1.10.0 直後の実弾検証で発覚した 8 件のバグ・UX 問題を一括修正。Zaif/Binance の手数料ユニット取り違え、認証エラーループ、積立 BOT の dead 誤判定・編集画面追加など。新機能追加なし。
詳細を見る →積立戦略(Tsumitate)を追加。毎日/毎週/毎月から頻度選択、JST時刻指定、上限積立総額で予算管理。全対応取引所で動作(OHLCV非対応取引所でもOK)。
詳細を見る →3プラン。買い切り・クレジットカード決済 / XYM(Symbol)決済。
※トラブルシューティング事典・監視手順書・差分更新スクリプトはフル版限定。
購入の流れ
XYM(Symbol)で購入する場合
XYM 決済の詳細は XYM決済のご利用について
届かない場合は X DMへ
購入時のメールアドレスを入力するとダウンロードリンクを表示します
購入時のメールアドレスから差額のみで上位プランへ切替できます
先に答えておくべきこと
git / pip install / npm install 実行.env ファイルへの環境変数設定
買ったあと、コードを読んでから判断してください。
納得できない設計だと思ったら、動かさなくていい。
このコードは、あなたが"理解したうえで動かす"ことを前提に書かれています。
クレジットカード決済(Stripe)/ XYM(Symbol)決済
まだ決めきれない場合は、いきなり買わなくて大丈夫です。
稼働中の実損益 と 更新履歴 を見て、続報は note メンバーシップ(¥500/月・いつでも解約)で受け取れます。
本商品は、FastAPI と React Native による外部 API 連携アプリの実装学習キット(ソースコード一式)です。同梱コードを実運用する場合、購入者の判断で暗号資産取引所 API を呼び出す可能性がありますが、本商品自体は以下のいずれにも該当しません。
本商品は、ソフトウェア開発の学習教材および開発ツールとして提供されるものであり、購入者ご自身の判断と責任において使用されるものです。
余裕資金の範囲内での運用を強くおすすめします。生活資金や借入金での取引は絶対にお控えください。
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| 運営統括責任者 | 請求があった場合に遅滞なく開示いたします |
| 所在地 | 請求があった場合に遅滞なく開示いたします |
| 電話番号 | 請求があった場合に遅滞なく開示いたします |
| メールアドレス | [email protected] |
| 販売価格 | 各商品ページに記載(税込価格) |
| 販売価格以外の必要料金 | インターネット接続料金、通信料金等はお客様のご負担となります |
| 支払方法 | クレジットカード決済(Stripe)/ XYM(Symbol)決済(Symbol ブロックチェーンでの送金・通常の Transfer のみ)/ メンバーシップは note クレジットカード決済 |
| 支払時期 | 購入時に即時決済。XYM(Symbol)決済は注文から15分以内にご送金いただき、着金確認をもって支払い完了とします |
| 商品の引渡時期 | 決済完了後、即時ダウンロード可能 |
| 返品・キャンセル | デジタルコンテンツのため、ダウンロード後の返品・返金は原則不可。商品に瑕疵がある場合は購入後7日以内にご連絡ください |
| 動作環境 | Node.js v20以上、Python 3.11以上、Android 6.0以上(モバイルアプリ) |